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ここ数日仕事が忙しくってPCをつつくことがほとんどできませんでした。(^_^;)
↓の記事では帰宅したら書くとなっていますが、サンデーねたばれは本日の記事にUPします 以下ねたばれ しょうもない落書き絵付き
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犬クンの修行が終わりました。
あっという間だったような...(^_^;) 続きは後ほど〜 帰宅後ねたばれイラストも描けたらいいんだけれど(只今職場)
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ハロウィンまで待ちきれず、TOP絵を変更。
他の犬サイト様の丁寧でかっこいいハロウィンイラストを見ていたら、いたたまれなくなりまして。(^_^;) で、変更した絵ですが.... めずらしくすべてフォトショです。 背景はペインターで何か描こうかと思っていたのですが、写真を加工したものを使ってます。(蹴) 某邦画のワンシーンを参考にお絵描き。 フォトショで線画を描くと、はっきりくっきりするので着色はしやすいのですが、なんか味気ない(-_-;) 私は線に強弱があるのが好きなのです。 となると、ペインターがお絵描きのツールとしてはベストなはずなんだけれど、スクラッチボードが使いこなせない〜〜〜!!! 誰かこの悪循環から私を救い上げてください(涙) 以下犬クンとはまるで関係のない話
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犬夜叉夏祭りのA賞は、殺兄様等身大抱きまくらに決定したんですね〜!(驚)
途中までは犬クンの火鼠の衣半纏が1位だったのに。 やはり抱きまくらの方がいろいろと実用性があるからかしら?(蹴) さて、今週のお話ですが 以下ねたばれ & 落書き絵あり
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拙サイトからもリンクを貼らせていただいている犬かごサイト様3つが閉鎖されることになりました。(>_<)
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最後まで書ききっていないのに見切り発車でございます(^_^;)
久しぶりの犬夜叉小説です。 小説ではなくって何かの台本っていったほうがぴったりきますが。 思いつくままに一話ずつ書いているので、途中でつじつまがあわなくなる可能性もありますが、お付き合いしてくださったら嬉しいです。 タイトルは「聖夜」 クリスマス頃に連載が終わればいいな〜(^_^;) 内容は、犬かごだけれどギャグです。 では、興味のある方だけどうぞ〜
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前回の読書日記から一ヶ月もたっていませんが、本日読み終わった小説に大感動!!!
前回「その日の前に」をお薦めしましたが、こちらの方がもっとお薦めです リリー・フランキーの「東京タワー −オカンとボクと、時々オトン−」です これもいろんなところで紹介されているので、ご存知な方も多いのでは? (ちなみにリリー・フランキー氏は生粋の日本人です)
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今週号の巻末に掲載されていた高橋先生のコメントが
あまりにもあっさりしていたのにちょっとびびりました。 巨匠ともなると無駄なことはお話にならないのですね〜(笑) さて、本編ですが... 以下ねたばれ 落書き絵付き
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この時期、いろんなサイトさまがハロウィンイラストをUPされているのを目にします。
私もちょっと挑戦してみました。 TOP絵のことです。 かなり縮小したのですが、それでもでかいので全体を見ることができないという方がいらっしゃるかも。 キーボードのF11キーを押すと、見ることができると思いマス。多分(をいっ)
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↓の記事のレスにも書いたのですが、最近の私のサンデーネタバレは、「ネタバレ」からは程遠く、「サンデー改ざん」と言ったほうがしっくりくるような...(^_^;)
以下 サンデーネタバレイラストがあるので、コミック派の方はご注意を
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只今サンデーの犬クンは「鉄砕牙が抜けない」状況に陥っております。
この「抜けない」に反応された同士の方がたくさんいらっしゃるようなのですが...(お友達サイトの日記等を徘徊して確認 笑)
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今日は仕事が暇だったので、周りの目を気にしつつ職場でネタばれ絵を描き描き(蹴)
おかげで2枚描くことができましたv 以下ネタバレですので、コミック派の方は注意してください ちょっとアダルトなネタバレ絵があるので、こちらもご注意を〜♪(笑)
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昨日の日記で予告していたとおり、topでもindexでもないところに朔絵を投下いたしました(笑)
衣やセーラー服を描くと時間がかかるけれど、これだと楽なのよね〜。 ****************** 最近読んだ本 嫌われ松子の一生(上下) 山田宗樹 西の魔女が死んだ 梨木香歩 夏のこどもたち 川島誠 秘密。12人の作家による短編小説集 その日のまえに 重松 清 前回の読書日記と比べると少ないですね〜。 途中犬かごオンリーイベントで読書から遠ざかっていたもんな。(^_^;) 前回読みかけとなっていた「半島を出よ」は、未だ終わらず。 面白いんだけれど、好きなジャンルじゃないので進まない〜。 今回一番印象に残っている本は「その日をまえに」です。 重松清のほかの本は「流星ワゴン」を読んだことがあります。 かなり話題になった本なので、ご存知の方も多いかもしれませんね。 父と息子の話なので、ダンナは大感動しながら読んでいましたが、私はところどころ、「それはおかしいんじゃないの?」と思うところがありました。 以下ちょっと「流星ワゴン」のネタばれになるので未読の方は注意 少年が成仏せずに、養父の元へと戻ってきて旅を続けることになったのを、主人公たちが喜ばしく思ったという点が、どうにも理解できないのです。 少年のことを思ったら、成仏する方が幸せだと思うんですが。 養父との感動のお別れに涙しそうになっていた私はここで興ざめです。(^_^;) こういうことがあったので、重松清と私は意見が合わない!と思ったわけです。 しかし、1冊読んだだけで、これから先この人の作品を読まないというのもちょっとな〜と思い、手に取ったのが「その日のまえに」 これもいろんなところで取り上げられているのでご存知の方が多いかと。 結論からいうと... 大泣きしました。(^_^;) 前半、「え〜っ?それはちょっと違うんじゃない?」と思ったところもあったのですが、「ヒア カムズ サン」からラストの「その日のあとで」までは、涙、涙、涙。 息子さんがいらっしゃる方だったら、泣かずにはいられないとと思います。 今回しみじみと思ったのは... いつの間にか私も、「残して逝く立場」に対して感情移入ができるようになったのね〜 です。 やっぱり息子の存在が大きいのかな。 たんに歳とっただけとも言えますが。 親に先立たれた子供の立場に立つというより、子供を残して逝かなければならない親の無念さに涙するようになったわけです。 もし私が今死んだら... 息子やダンナには今までどおりの生活を続けて、楽しく笑っていてほしいな〜。 「私が死んだっていうのに、ちょっと冷たいんじゃない?」 っていうくらいがちょうどいいです。 息子には、強い男になってほしいです。 ダンナには、息子が成人するまでは生きていておくことを要求します。 私が見届けることができなかった分を見てもらいたいので。 そうそう、ダンナにはなるべく早く再婚するようにとは常々言っております。 息子をかわいがってくれる人であれば、どんな人でもいいです。 ダンナを大事にしてくれようがそうでなかろうがそのへんはどうでもいいのです〜♪ (笑) まあ、そんなことはさておき... この秋、読書でおもいっきり泣いてみたいと思われる方には、お薦めv |
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土曜日にあまりにもショッキングな出来事が起こり、この土日はへこんでおりました。(^_^;)
土曜日に近所のスーパーへほぼスッピンで、こぎたな〜い格好でRと一緒に買い物に行ったのです。 そこで、お惣菜(←料理を手抜きしているのモロバレ)を買い込んでおりましたら... 「○○○さんでは?」 と、いい男から声をかけられたのです。 一瞬「だれ?このひと?」と思ったのですが、これがなんと、大学時代の後輩! 転勤で関西からこちらに異動になっていたのです。 そんなの知らないよ〜〜〜(>_<) 彼に最後にあったのは、別の後輩結婚式の二次会だから、私が25歳の頃。 あの時から○年が過ぎた今の私は... 「○○○さん、汚くなっちゃって。なんか苦労しているんだろうな。」 と思われたに違いありません。(うおおおおん) せめて、化粧くらいしておけばよかった!!! (○歳超えたらノーメークは犯罪) とにかくめっちゃ小汚い格好をしていたので、ゆっくりと話をすることもせず、逃げるようにスーパーを後にした私。 せっかく久しぶりに会えたというのに。 私は普段あんまり落ち込むことはないんですが、今回の出来事はかなりきました。(ーー;) ダンナに「きちんとしろよ〜」とか言われても別に平気なんだけれど...。 第三者に言われると(←実際に言われてはいないんだけれど)ホント凹みます。 ********************** 朔が近いというのに凹んでいたせいで、お絵かきできず。 今晩、何か描くことができたらいいんだけれど。 でも、TOPやindexに置くようなまともな絵は描けそうにないから(いつもまともじゃなけれど 笑)どこか他の場所に投下することになりそう。 |
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